代表者挨拶
代表者挨拶

札幌の助成金申請・就業規則の社労士事務所
これから人を増やす会社を支えます

代表 小林 卓

代表 / 特定社会保険労務士
小林 卓

初めまして、札幌の小林社労士オフィスです。

「現場作業しかやってこなかったので、労務や必要な手続きは何も分からない」

これまで、何人もの社長から同じ言葉を聞いてきました。一人で腕一本でやってきて、仕事が増えて、そろそろ人を雇おうかというタイミングです。社会保険の手続き、給与計算、就業規則。どれも初めてで、何から手をつければいいのか分からない。せっかくなら助成金も使いたいが、調べる時間もない。

こういうとき、最初の打ち合わせさえしっかり行えば、あとはそれほど大変ではありません。入社の際にご連絡をいただくことと、毎月の出勤簿をお送りいただくこと。この2つだけで回ります。36協定の提出時期や法改正への対応は、こちらからお声がけして、案をお出しします。社長には現場に集中していただけます。

私は2012年に社会保険労務士として登録し、2016年から札幌で事務所を構えています。それ以前は人材派遣会社で、100名の派遣スタッフの労務管理を担当していました。現場で働く人たちの労務は、そこで覚えました。

顧問先の約4割が、建築、土木、電気、設備などの建設業と、ビルメンテナンス業や警備業です。冬の雇用をどうするか、有期の職人をどう正社員にするか。北海道ならではのご相談を、数多くお受けしています。

「うちは助成金の対象になるのか」だけでも構いません。お気軽にお電話お待ちしております。

札幌の助成金・就業規則サポート
札幌の助成金・就業規則サポート

こんな会社のご相談を多くいただいています

建築、土木、電気、設備などの建設業ビルメンテナンス業、警備業、製造業など、現場に人が必要な会社からのご相談が多くを占めています。

このほか、保育園・放課後等デイサービス・調剤薬局・飲食業などのお客様にも対応しています。

サービス

助成金申請・提案

人を採用する、正社員にする、定年を延ばす。会社が動くタイミングに使える助成金をご提案し、申請までお引き受けします。着手する前のご相談が、受給できるかどうかを分けます。

就業規則の作成・見直し

人数が増えると、これまでの口頭のルールでは回らなくなります。助成金の要件を満たしつつ、将来の経営に無理のない規定を、会社の実情に合わせて設計します。